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New Rice。

シエンタのウォッシャー液を撥水タイプのものに切り替え。

シエンタが我が家に来てから早、3ヶ月。

気が付いたことがあります。ウォッシャー液がめちゃくちゃ泡立つ+後残りが凄い銘柄不明の得体の知れないウォッシャー液が入っているので、ちょっとこれは。。。と切り替えることにしました。

新たに使うのは、シーシーアイ(CCI)の スマートビュー撥水長持ちタイプのウォッシャー液CCIのフッ素タイプの撥水材(長持ちの方)を使用しているので、このブランドにしました。

 

シーシーアイ(CCI)の スマートビュー撥水長持ちタイプのウォッシャー液

どのぐらいの比率で使うか

この製品、1:2で薄めても-13℃まで凍結を防げます。1:1だと-30℃、原液だと-60℃までです。

 

撥水効果は3倍まで薄めてもOKとのことで、迷わず、3倍希釈で試してみます。というのも、どのぐらいの効果があるか分からないので、薄い状態でまず試して、物足りなければ原液を追加して濃くしていきます。(次使う時に程よい混合割合が分からなくなりそうですが。。。)

使用感

撥水効果はガラコの撥水ウォッシャー液のほうが高いという評価がされているようですが、私は満足できるレベルに感じました。この辺は撥水材が塗布されているフロントガラスだとその撥水材の素材との相性もありそうですし、CCIで私はそろえているので、効果が出ているように感じているのかもしれません。

 

シエンタのウォッシャー液タンク

  • 容量:2.3L
  • 場所:ボンネット内向かって左側端

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タンクはこんな感じに位置しています。結構奥にタンクがあり、口が上に出ている感じです。

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